回复: 夏天的便当要注意
一般的に食品1グラム中の細菌数が10万個を超えると食べない方がよいとされています。酢や塩には殺菌効果がありますが、おにぎりをにぎるとき手につけて使う程度では、期待できません。手で触れないようラップでにぎるのが、「
細菌をつけない」という点でも一番という結果でした。この方法だと、手も汚れず、熱いごはんでも、ラップと手の間に乾いたふきんを入れるだけで
楽々にぎれます。
一般来说,每克食品中细菌数超过10万个就最好不要食用。醋和盐虽有杀菌作用,但别期待在握饭团时沾在手上就能杀菌。用保鲜膜包饭团而不用手接触是保证“不沾染细菌”的最佳方法。这个办法不会把米饭粘到手上,而且即使是热米饭,也可以在手和保鲜膜之间垫上干的擦碗布轻松完成。
おかずの注意
次におかずですが、「 細菌を殺す 」ために、十分
加熱したものを用いるのが基本です。前の晩に作ったものや、冷凍保存してあったものは、当日の朝、再加熱すればよいのですが、
ゆで野菜は再加熱するわけにはいきません。
小菜需注意
接下来是小菜,为了“杀菌”,使用充分加热过的东西是基本。前晚做好的食物和冷冻保存的食物在当天早上能再加热的话是最好了,但煮菜却不能再加热。
そこで、ゆで野菜としてブロッコリーを、先の保存条件で比較しました。一つは、前の晩にゆで、冷蔵庫に入れておいたもの、もう一つは当日ゆでたものです。前の晩にゆでたものは冷蔵庫から出した時(保存前)は、当日ゆでたものとあまり差がないくらいの菌数でしたが、保存中に菌数が増え、6時間後はもう食べないほうがよい状態になっていました。
于是,将煮菜西蓝花在以下的保存条件下做了比较。一种是把西蓝花在前晚煮好,然后放入冰箱。另一种就是当天煮。前晚做好的西蓝花在从冰箱拿出时(保存前)与当天煮的细菌数几乎没有什么差别,但在保存过程中细菌数增加,6个小时后几乎就不能吃了。
「 細菌を増やさない 」ためにもアスパラガスやブロッコリーなどのゆで野菜は、必ず当日ゆでるようにしましょう。
为了“不增加细菌”,芦笋和西蓝花等煮菜必须当天煮。
生野菜は、レタスとヘタつきプチトマトを水道水で2分間洗ったものを保存してみましたが、いずれも6時間後には食べない方がよい状態でした。レタス、キャベツなどの生野菜は、水で洗っただけでは細菌を殺すことはできず、この時期、弁当には入れない方が無難でしょう。
把生菜及圣女果这两种生吃的蔬菜用自来水洗两分钟后保存,6小时后也会不能再吃了。生菜、卷心菜等生蔬菜只用水洗不能杀菌,这段时间还是不放入便当比较安全。