1  /  1  页   1 跳转 查看:205

标题: 日本“蓝”“绿”不分?

日本“蓝”“绿”不分?


  Q:日本では「青」と「緑」の区別があいまいなのはなぜ?
  在日本,为什么“蓝”“绿”不分?  A:そもそも古い日本語において「青(あお)」は非常に範囲の広い色を指していて、一般には「黒と白の間」とされています。古典語の「あお」は狭く見ても現代語の「藍、緑、青」あたりの色をすべてカバーしています。
  原本在古日语中,「青(あお)」表示的颜色范围就非常广,一般来说“介于黑和白之间”都可以表示。古日语中的「青(あお)」狭义上来看,亦将现代日语中“蓝、绿、青”之类的颜色全部包括在内。
  これは古典語だけでなく現代語にも見られることで、ご質問の「青梅」の他に「青葉」、「青物」、「青竹」、「青菜」などどれも実際には緑色をしているものに「青-」とついている語がたくさんあります。もちろん「みどり」も古典語から存在していますが、「あお」よりは指し示す範囲が狭かったようです。
  并不仅限于古日语,在现代日语中也能见到,很多诸如「青梅(青梅)」、「青葉(绿叶、嫩叶)」、「青物(青菜、蔬菜)」、「青竹(绿竹)」、「青菜(青菜)」等实际上都是绿色的,却用「青-」开头表示的词语。当然在古日语中也有「みどり(绿色)」这个词,但比起「あお」,所表示的范围似乎要更狭隘。
  ちなみに信号機は元々「緑信号」という正式名称がありましたが、慣習的に「青信号」と呼ぶ方が定着し、結局規則を改正して現在のように「青信号」と呼ぶようになりました。これも「緑」を「青」と認識する語感の表れ一つと考えることができます。
  附带说一下,信号灯本来的正式名称是「緑信号」,但人们已经习惯称其为「青信号」,最终修改了语言规则,确定为「青信号」一直延续至今。这也可以认为是对「緑」和「青」认识语感的表现之一。
努力伸手,可还是够不着你
·
引用
 
日本名校官方入学资料大放送

回复:日本“蓝”“绿”不分?

其实也不算蓝绿不分吧~~~因为青色本来就是介于蓝色和绿色中间的,而且中国古代也是青色常常替代绿色或者蓝色来使用,文化相近的两国会有这样的使用习惯大概也是有这样的原因的

欢迎访问我的主页▶▶▶http://www.gotojp.net/home54.htm

●○●○●  独家 日本学校 入学资料 ●○●○●


其实不是插上翅膀 就可以飞翔    没有飞翔的心 翅膀也只是累赘
引用
 
1  /  1  页   1 跳转
【投票】毕业生特辑——毕业之后,你最想做的事是?
协办:中国留学.COM 日中文化交流中心 技术支持:上海地创网络技术有限公司
媒体支持: 本站友情图标: 互联网ICP经营许可证(含教育类BBS)
报错意见建议 站务联系 MSN:stella_wan99@hotmail.com QQ:598891714
返顶部