日元飙升导致日经失守万二关口
円急騰 日経株1万2千円大台を割る
竹妃 译
【共同社3月17日电】17日的东京股市受日元汇率急速上扬和上周末美股跳水的影响,日经指数早盘继续大幅回落,自2005年8月10日以来、时隔近2年零7个月后再度盘中跌破12,000点整数关口。
【共同社3月17日配信】17日の東京外国為替市場の円急騰と米株低下の影響で、日経指数早市は持続に大幅続落下し、これは2005年8月以来、約2年7カ月ぶりに再び1万2000円の大台を割った。
在主力个股的领跌下,东证全盘飘绿,最大跌幅一度达430点。
主力の株が値下がるにより、東証株が軒並み下落し、落幅は一時、430円まで拡大した。
截至上午11点,日经指数报11726.99点,较上周末下跌了514.61点,跌幅为4.20%。东证股指(TOPIX)也下挫50.45点至1142.78点,跌幅为4.23%。
午前11時までに、日経株指数は11726.99点に低下し、先週末比514.61点円安 下落幅4.20%であったが東証株指数(TOPIX)も50.45点、4.23%を1142.78点に下落した。
受美国信贷忧虑的影响,银行等金融股跌幅居前,此外由于担忧日元大涨影响收益,汽车等出口板块也出现大幅下跌。(完)
米サブプライムの影響で、銀行などの金融株は最大下落した。そして、円急騰は収益を影響させる心配で、自動車等の輸出部門も大幅下落させられた。(了)